時限速報

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カテゴリ: 関東

1: ぐれ ★ 2026/07/07(火) 23:07:03.89 ID:uCO5taWm9
>>7/7(火) 17:20配信
毎日新聞

 群馬県は、パスポート型パンフレット「GUNMA PASSPORT」(ぐんまパスポート)の申請方式を、先着順から抽選に変更する。6月末に申請を再開して先着順で受け付けた際、アクセスの集中により一時中断したため。8日と17日に予定していた先着順の申請は中止し、9日から抽選による申請を受け付ける。

 抽選による新たな申請の期間は、9日午前8時半から15日正午まで。従来通り、県公式LINEで受け付け、17日に抽選結果を個別に通知する。発行部数は2万部。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d8b71a9a9de1465d1d5a9cb3cf5509515c66772 

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1: フォボス(茸) [ニダ] 2026/07/01(水) 20:24:52.64 ID:cTEPzvoR0● BE:582792952-PLT(13000)
https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/900193972.html
https://youtu.be/Veebpm1i6pw
(動画)

全国的に平年より暑くなることが予想されている今年の夏。猛烈な暑さが増える見通しです。

 そうした中、暑さ対策として再び注目されているのが「麦わら帽子」です。

140年にわたって“麦わら帽子一筋” 
 番組が向かったのは埼玉県春日部市。明治13年創業の「田中帽子店」は、140年にわたって“麦わら帽子一筋”で営業を続けています。

埼玉・白岡市から
「見た目も涼しそうですしね」
「風が抜けるというか、涼しい」
「来ると2〜3個買っちゃいますね」
 店内で販売する麦わら帽子は子ども用から大人用まで、その数なんと300種類。ここ数年売り上げは右肩上がりで、店主は“ブームが再燃している”と話します。

店主は“ブームが再燃している”と話す
田中帽子店 6代目 田中優さん
「温暖化というのがキーワードのひとつ。天然素材が見直されているという2点が追い風になって、売れ行きが順調にきていると思っています」


かつてブームも…
多くの日本人男性が、夏場に「カンカン帽」をかぶる大ブームも
 明治時代からコメやムギの生産地として栄えた春日部市。当時、多くの農家が副業として、麦わら帽子作りに励むほど需要は高く、昭和初期にかけては多くの日本人男性が、夏場に「カンカン帽(麦わら帽子)」をかぶる大ブームとなりました。

 その後、安くて大量生産できる、ポリエステル製の麦わら帽子が登場したことで、市内の製造工場は次々と閉鎖。今では田中帽子店の一軒のみとなりましたが、昔ながらの製法で麦わら帽子を作り続けています。

昔ながらの製法で、麦わら帽子を作り続けている
田中さん
「(戦国時代に)真田家が考えたと言われている7本(の麦)を三つ編み状に編んだひも。非常に伸びるので、かぶった時に頭になじむ」
 “麦わらの真田紐(ひも)”を使い、帽子はつむじ部分からぐるぐるとミシンで縫っていきます。

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1: ぐれ ★ 2026/06/29(月) 08:46:31.39 ID:QJjq1kT79
>>6/29(月) 7:00配信
毎日新聞

 女性客に多額の借金を背負わせる悪質ホストクラブを取り締まる改正風営法の施行から6月28日で1年がたった。女性を路上や海外での売春に追い立てた業界に対し、警察はこの間、厳しい目を向けてきた。だが、悪質ホストたちによる営業実態は変わっていない。

 掛け(ツケ)を持ちかけ、恋愛感情をほのめかす――。女性客からは「私服警察官を絶対に店に入れないようにするなど、店側は捕まらないように手口を巧妙化させ、むしろより悪質になっている」との声が上がる。

 ◇「証拠が残らないように」

 日本最大のホストクラブ街、東京・歌舞伎町を抱える警視庁ではこの1年、改正風営法を適用した逮捕事案が1件にとどまった。300店近いホストクラブは改正後もほとんど減らずに営業を続けている。

 6月上旬、東京都内の女性(23)は、そのうちの1店で「掛けでもいいよ」と持ちかけられた。会計は2万円。全額をその場で支払ったが、担当したホストからは、しつこく「掛けにしなよ」と言われたという。

 「掛けを作らせて店につなぎ留め、何度も通わせるためでしょう。掛けはやめると宣言したのに、実際には何も変わっていない」と女性は明かす。

 このホストからは再三、「好き」「一緒になろう」と言われるという。法改正により、客の恋愛感情につけ込んで飲食させる「色恋営業」は禁じられたが、女性は「ホストたちは営業にならないよう『好きだから店に来て』とは言わない。『好き』『会いたい』だけ。それも証拠が残らないよう、メッセージでなく電話で」と話す。

 ◇路上売春女性、4割が「ホストのため」

 改正風営法では、ホストクラブ側が料金支払いのため女性客を誘惑・威迫して売春を求めることも禁じられた。

 ただ警視庁によると、1月以降に路上で売春の客待ちをしたとして逮捕された女性30人余りのうち、4割近くが動機に「ホスト代を稼ぐため」と話したという。ホストクラブへの支払いに追われ、女性たちが売春に走る構図は変わっていない。

 一方、この1年で逮捕されたホストクラブ関係者は5人。法改正前の24年は1年間で13人だった。

 複数の女性客によると、ホストクラブでは入店時に身分確認として保険証の提示を求められるケースが増えている。「私服警察官を入れないため、勤務先が分かる保険証を見たがっている」という。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a619e8837272d61e8da8f9e000519a963e2b490

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1: 少考さん ★ 2026/06/25(木) 19:26:46.22 ID:KVGOEAh09
「たばこのポイ捨てをしちゃだめだよ」男児に注意され激高、自転車を投げつけ現行犯逮捕 : 読売新聞

2026/06/25 13:26

 児童に路上にたばこを捨てたことを注意されて、自転車を投げつけたとして、神奈川県警相模原署は24日、相模原市中央区、自称建設業の男(74)を暴行容疑で現行犯逮捕した。

 発表によると、男は同日午前11時45分頃、同市の駐車場内で東京都町田市の小学5年の男子児童(10)に自身の自転車を投げつける暴行を加えた疑い。容疑を認めている。

 同署によると、男は付近で自転車に乗りながらたばこを吸い、吸い殻を路上に捨てたところ、男子児童に「たばこのポイ捨てをしちゃだめだよ」と注意されたことに腹を立てたという。男子児童にけがはなかった。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20260625-GYT1T00178/

※前スレ (★1 2026/06/25(木) 14:07:11.11)
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1782364031/

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1: ぐれ ★ 2026/06/07(日) 07:15:28.79 ID:DT1EWfmx9
>>2026/06/07 05:00
読売新聞

 全国の書店数が昨年度末で9993店となり、1万店を割ったことが、日本出版インフラセンターの調べで分かった。官民ともに書店活性化の動きは広がるが、紙の出版市場の不振の中、街の書店減少に歯止めがかからない状況が続く。

 同センターによると、昨年度の書店数は2024年度の1万417店から424店減少した。データのある1994年度以降、全国の書店数は、98年度の2万4237店をピークに減少に転じ、インターネットの普及やネット書店の伸長もあり、4割余りとなった。

続きは↓
https://www.yomiuri.co.jp/culture/book/articles/20260606-GYT1T00311/

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1: 煮卵 ★ 2026/05/31(日) 09:16:12.88 ID:Ac64y2109
川島町は特定外来生物のクビアカツヤカミキリを駆除した人に対し、1匹当たり100円の奨励金を交付する事業を6月1日から開始する。県内在住者が、県内で駆除した成虫を対象とする。

 クビアカツヤカミキリはサクラやモモ、ウメなどのバラ科の樹木に卵を産む。幼虫は樹木を食べるため、樹木を弱らせて枯死や倒木の恐れを生じさせる。

 町によると、町内で初めて被害が確認されたのは2024年。サクラなどへの被害が増えているという。成虫が長い距離を移動するため広域的な対応が必要だとして、町は奨励金交付の対象範囲を町内だけでなく、県内とした。

 駆除した成虫を町役場1階の農政環境課に持参すれば、その場で1匹当たり現金100円を交付する。同課は「県内のサクラやウメなどの木を守るため、協力をお願いしたい」としている。

 奨励金の交付は9月30日まで。問い合わせは、同課へ。
568a7f0144077c0bafd5b2c0f440a54e

[埼玉新聞]
2026/5/31(日) 8:35
https://news.yahoo.co.jp/articles/305ffa82dd6f32577d1b2332726f22d9f4eb0245

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1: nita ★ 2026/05/28(木) 13:16:37.07 ID:XkSP6TXr9
5/27(水) 20:13配信
時事通信

 関東信越国税局は27日、デリバリーヘルス店に勤めたり、パパ活をしたりしたとして、埼玉県内の税務署勤務の20代女性職員を減給10分の2(3カ月)の懲戒処分にしたと発表した。

 「地下アイドルの推し活資金を捻出したかった。デリヘルの待ち時間がもったいないのでパパ活も始めた」と説明し、辞職した。

 同国税局によると、職員は昨年10月、東京都内でスカウトから声を掛けられデリヘル5店舗で勤務し、今年3月までに計約180万円を得たほか、今年1月からパパ活を始め、SNSで知り合った約30人から計約50万円の報酬を得たという。情報提供があり発覚した。

 新井浩幸・関東信越国税局国税広報広聴室長の話 国民の信頼を損ない深くおわびする。厳粛に受け止め、非行の未然防止を徹底する

https://news.yahoo.co.jp/articles/1231277e626374c9c6794ce12905ca9303ec2df9

★1: 2026/05/27(水) 22:40:52.20

前スレ
【懲戒処分】税務署員がデリヘル勤務とパパ活  「地下アイドルの推し活資金を捻出したかった」 関東信越国税局 [nita★]
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1779889252/

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1: nita ★ 2026/05/22(金) 11:52:38.13 ID:i5bGBOwG9
5/22(金) 7:00配信
朝日新聞

 暴走族のメンバーに地元での暴走行為を認める見返りに「会費」と称してお金を受けとったとして、神奈川県警厚木署は21日、愛川町在住の自称無職の男(24)を県暴走族等追放促進条例違反(金品要求等の禁止)の疑いで再逮捕し、発表した。「お金はもらったが、暴走行為の助長が目的ではなく、みんなでバーベキューなどをするためだった」と、容疑を否認しているという。

 逮捕容疑は2025年1月ごろ、相模原市を拠点に活動する暴走族「瀧仁(りょうじん)会」「極友」のメンバーらに「毎月1人2千円の会費」を要求し、12月10日に自宅で計2万5千円を受け取ったというもの。2団体のメンバーは計約30人いて、男は「瀧仁会」の元リーダーだった。

 交通捜査課によると、男は今年5月11日、道路交通法違反(無免許運転)の疑いで逮捕されていた。2団体の複数のメンバーが「グループを辞めたい」と署に相談し、捜査を進める中で今回の容疑が発覚したという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb5d720d4fcbf3aae145385d96c9be55f50288ea

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1: Hitzeschleier ★ 2026/05/26(火) 09:24:53.23 ID:eTJR2aOE9
 東京・渋谷区では街をきれいに保つため、来月からごみをポイ捨てした人に対してその場で2000円の過料が科されます。

 渋谷区の「きれいなまち渋谷をみんなでつくる条例」は6月1日に一部が改正され、ごみをポイ捨てした人にその場で2000円の過料が科されます。

 今回の改定は、コロナ禍以降「ポイ捨て」によるごみの量が急増しているということが理由の一つです。

 渋谷区は、これまでも巡回員が路上喫煙をしている人を見つけた際にその場で2000円を徴収してきました。

 6月以降は巡回員を増やし、最大50人を配置してごみをポイ捨てした人にも拡大するということで、こうした取り組みは全国で初めてだということです。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000507698.html?display=full

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1: 宇宙定数(茸) [US] 2026/05/17(日) 10:12:47.79 ID:scmjzBhi0● BE:582792952-PLT(13000)
https://shueisha.online/articles/-/257554

昭和の食卓で親しまれた鯨肉が、首都圏のスーパーや飲食店で再び存在感を見せ始めている。消費量はピーク時の1%以下に落ち込んだが、物価高の中で国産・価格安定という強みが見直され、ベーコンや握り寿司など新たな形で売り場に戻りつつある。

川本大吾

消費量はピーク時の1%以下に激減
昭和の半ば、庶民の日常食だった鯨肉が、およそ半世紀ぶりに大衆化の兆しを見せている。これまでめっきり食卓から遠ざかっていたクジラベーコンや刺し身などが、物価上昇の中、比較的安定した価格によりスーパーなどで提供され、話題となっている。

戦前、南氷洋への進出を機に日本の捕鯨は全盛期を迎え、食糧難となった戦後にかけ、栄養豊富で安価だった鯨肉は日常食として大量に消費されていた。ところが、1980年代に乱獲によるクジラ資源の悪化が懸念されたほか、「クジラを殺すのは野蛮だ」といった反捕鯨運動の高まりにより、1982年に国際捕鯨委員会(IWC)は商業捕鯨モラトリアム(一時停止)を採択。日本は調査捕鯨への転換を余儀なくされ、生産・消費量は大幅に減少した。

昭和の終わり、鯨肉は多くのスーパーから姿を消し、鶏・豚・牛肉の消費が伸び続けている。今では東京はじめ首都圏でクジラは「捕ってもいいの」「食べてもいいの」「どこで売っているの」と言われるほど、めっきりなじみ薄の存在に変わった。

一部の専門店などでしか味わえなくなったことで、クジラ消費量は現在、年間約2000トン(農林水産省データ)。1960年代の前半には20万トン以上を消費していたため、ピーク時の1%以下にまで減少。クジラの味を懐かしむ声も少なくなっていった。

こうした中、日本政府は捕鯨技術や鯨食文化を継承しようと、2019年にIWCを脱退。領海と排他的経済水域(EEZ)で同年7月から商業捕鯨を再開し、ミンククジラやニタリクジラ、イワシクジラの捕獲を開始。2024年からは大型鯨類、ナガスクジラの捕獲枠を新設し、年間合わせて三百数十頭の捕鯨を続けている。

IWCを脱退したものの、日本が現在行なっている商業捕鯨はIWCで採択された改訂管理方式(RMP)を採用し、「それぞれの捕獲枠は100年間、毎年その頭数を捕っても資源は減らないレベルに設定している」(水産庁)という。

商業捕鯨再開から間もなく7年。国内最大の鯨類生産を担う捕鯨会社、共同船舶(東京)の所英樹社長は、クジラに抗疲労物質のバレニンや、オメガ3脂肪酸が豊富であることをPRする一方、「鯨肉は物価の優等生である」点を強調し、需要拡大を目指している。

近年、鶏卵の価格でさえ上昇し、水産物ではマグロやカツオの冷凍物も、円安や原油高騰などの煽りで相場が跳ね上がっている。その中で、鯨肉の販売単価は2021年以降、1キロ当たり1100~1200円ほどで安定しており、「今後もしばらく急激に上昇することはないであろう」と、同社の井出万寿男広報担当アドバイザーは言う。

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