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カテゴリ:国際 > 動物

1: ぐれ ★ 2026/06/26(金) 21:04:33.48 ID:2xXNoqE79
>>6/26(金) 18:02配信
AP通信

ユバルディ、テキサス州、6月26日 (AP) ー 米南部テキサス州で「グレイシー」と名付けられたキリンが行方不明になっており、その捜索が困難を極めている。

 約3歳のグレイシーは、サンアントニオから西に約約160キロ離れた、テキサス・ヒル・カントリーにある人里離れた私有地「シーダー・ホロウ牧場」の囲いから脱走し、2週間近くが経過している。オーナーのビック・ジョーンズ氏が24日に明らかにしたところによると、グレイシーは他のキリンがこれまで避けていた保護区のエリアへと迷い込んでしまったという。

 ジョーンズ氏はヘリコプターを飛ばしてグレイシーの手がかりを捜している。わずかながら目撃情報も寄せられており、5000ドルの有力情報の提供賞金も用意された。しかし、樹木ほどの高さがあるこのキリンは、いまだに姿を現していない。

 「彼女は、他のキリンが一度も足を踏み入れたことのない、山腹のエリアや岩棚に登って餌を食べていたようだ」とジョーンズ氏は語る。「そして、そこから下りてきたときに、ゲートの反対側、敷地の外に出てしまった」

 牧場があるのは、人口約2700人の田舎町であるリアル郡だ。住民には、行方不明のキリンに注意するよう呼びかけが行われている。ジョーンズ氏によると、捜索エリアは非常に人里離れた場所であり、グレイシーが人間に遭遇する可能性は低いという。

 「彼女が人の近くにいるわけではないので、住民に危険が及ぶことはない」とジョーンズ氏は話す。「非常に険しく、木々がうっそうと生い茂った土地にいる」

 テキサス・ヒル・カントリーは、全米でも有数の外来種・野生動物の飼育が盛んな地域である。リアル郡の保安官は、温暖な気候と険しい地形が、動物たちの故郷であるアフリカの環境にうまく適応しているようだと指摘する。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/a72eb86cc96a73c2c3c6c21d0643c2759d27b413

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1: 少考さん ★ 2024/03/25(月) 08:54:03.95 ID:zmwTKv369
アリ、調味料として優秀なことが判明 ナッツ、レモン、キャラメルのような後味 米大学で研究|よろず~ニュース
https://yorozoonews.jp/article/15204638

2024.03.24(Sun) 海外エンタメ

 アリが、料理をおいしくする調味料の役割を果たすことが分かってきた。ナッツ、レモン、キャラメルのような後味があるそうで、代替成分として料理に使用することも可能だそうだ。

 日常的に見る黒アリは酸っぱい風味があり、粉末にして、レモンジュースの代わりに使うことができるという。

 米カリフォルニア州サンディエゴ州立大学の研究によると、サブサハラアフリカや南アジアに生息するツムギアリは、(略)

※全文はソースで。







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1: 少考さん ★ 2024/03/01(金) 23:25:43.78 ID:EpyqaJX1
カエルの体からキノコ生える、初の事例に研究者も困惑 インド(1/2) - CNN.co.jp
https://www.cnn.co.jp/fringe/35215949.html

2024.03.01 Fri posted at 17:33 JST

脇腹にキノコが付着したカエル/Lohit Y T via CNN Newsource

(CNN) インドのカルナータカ州にある道路脇の池で、生物研究者のグループが脇腹から小さなキノコの生えたカエルを発見した。

専門誌に1月発表された研究ノートによると、一見健康そうなカエルにキノコが生えた事例はこれまで記録されておらず、どういった経緯でキノコが生えたのか研究者は困惑しているという。

ベンガルール(バンガロール)に拠点を置く世界自然保護基金(WWF)インド支部の専門家、ロヒト・Y・T氏はメールで「キノコの生えたカエルを最初に目にした時は驚き、その光景に魅了された」と振り返った。

Y・T氏はカエルを見つけた一行に加わっていた。「聞いたことがない現象だったので、まずは記録しておこうと思った。とにかくレアケースであってほしい、カエルの身に危険がなければいいのだが、という思いだった」という。

このカエルは「ゴールデンバック・フロッグ」の一種で、学名はハイララナ・インテルメディア。(略)

※全文はソースで



虫に寄生するゾンビキノコ… 「冬虫夏草」の不思議な世界





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1: ごまカンパチ ★ 2024/03/11(月) 23:25:15.52 ID:6riZtn4C9
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf792ee8ce9f20886ad5b0f2c6f1ebd34c802c52
 米ラスベガスのリゾートホテルに宿泊していた男性が就寝中、自身の睾丸を「サソリ」に刺され、病院を受診していたことがわかった。
男性は、宿泊先のホテルに対し、法的措置を検討しているという。

現地メディアによれば、ラスベガスに訪れていたマイケル・ファルチさんは昨年12月26日(現地時間)、
就寝している際に「経験したことのないような痛み」で目を覚ましたという。

「誰かにアソコを刺されたような感じでした。鋭利なガラス、ナイフなどで刺されているような痛みでした」
「トイレに行ったら、下着にサソリがぶら下がっていたんです」
「どうやってサソリが部屋に入ったのかさえわからない。ただパンツの下にいるのを見つけました」

別のメディアへの取材で、ファルチさんは、ホテル従業員の対応は「謝罪の気持ちもなく、とても無愛想だった」と振り返った。
ファルチさん一家は翌27日、予定より1日早く切り上げて、ホテルを退室。ホテルからは補償代が支払われたという。

ファルチさんは病院で、「サソリによる刺し傷」と診断された。米ABCによれば、現在もファルチさんは治療を受けているという。
「(診察を受けた際、)誰もがショックを受けていて、誰も私の話を信じてくれなかった。私でさえ信じられなかった」

ファルチさんは、ホテル側に事故の原因を調査するよう求めた上で、ホテルへの法的措置を検討しているという。
弁護を担当するヴィラグ氏は、ファルチさんはサソリに刺されたことがトラウマになっていると明かし、こう指摘した。
「彼が宿泊した有名ホテルでは、このような事態を避けるための方針や手順があると思います。ですが、それらが確実に守られているかどうかは、また別の問題です」

https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1710167115/





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1: 朝一から閉店までφ ★ 2024/02/14(水) 13:08:50.81 ID:hCWC9apk
2024年02月13日

 サメがエイを妊娠させちゃったかもしれない疑惑が浮上した。アメリカの水族館で、オスがいない水槽の中でエイのメスの妊娠が発覚したのだ。

 エイのメス、シャーロットさんのお腹が膨らみ始め、病気を疑ったスタッフが超音波で確認したところ、順調に卵が成長していることが判明。

 交尾相手であるオスがいない水槽の中で、シャーロットさんはどうやって妊娠したのか?考えられるのは単為生殖か、別種がはらませた可能性だ。

 状況的に最も怪しいのは、若いテンジクザメのオスであるという。






オスのいない水槽でエイのメスが妊娠

 ノースカロライナ州ヘンダーソンビルにある水族館「Aquarium & Shark Lab(アクアリウム&シャークラボ)」の水槽で飼育されているエイのメス、シャーロットさんの異変が発覚したのは2023年9月頃のこと。なにやらお腹がふくらみ始めたのだ。

 その水槽にはオスのエイがいない。卵を身ごもるとは考えられず、当初は病気である腫瘍(がん)が疑われた。

 そこでが超音波検査などを行ったところ、驚いたことにシャーロットさんのお腹で卵が成長していことが明らかになった。

 一体、シャーロットさんは父親なしでどうやって命を宿したのだろうか?




単為生殖か、サメが妊娠させた可能性
https://karapaia.com/archives/52329481.html









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1: 朝一から閉店までφ ★ 2024/01/23(火) 16:33:14.25 ID:YhidZA4c
川勝康弘Yasuhiro Kawakatsu
最終更新日 2024/1/23(火)
公開日 2024/1/22(月)

2024年、私たちは自然界の驚異的な一幕を目撃することになるでしょう。

アメリカ合衆国では今年、13年と17年のサイクルを持つ2種類の周期ゼミ( 学名:Magicicada spp .)が同時に羽化すると考えられています。

素数周期で大量発生するセミは「素数セミ」と呼ばれしばしば話題になりますが、2024年に予想される素数セミの出現数は羽化周期が重なるせいで「1兆匹」以上に達する可能性があるとのこと。

同じ現象が最後に起こったのは今から200年以上前の1803年でした。

以前の大量発生時の記録によれば、セミの抜け殻や死骸が雪のように地面に降り積もり「除雪」ならぬ「除セミ」しなければ人や馬車が移動できなかったとされています。

次にこの現象が起こるのは2245年と予想されており、今現在生きているひとにとって、おそらくこれが唯一の機会となるでしょう。

今回はそんな素数ゼミたちの不思議に焦点をあて、なぜ素数周期で羽化するようになったかを解説していきたいと思います。

https://nazology.net/archives/143776
続き










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1: しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★ 2020/02/13(木) 10:33:44.57 ID:6u2liYSi9
→ディンゴはイエイヌとは真逆の、犬の野生化によって誕生した
→野生化によってディンゴの遺伝子はオオカミに近くなった

ディンゴはオーストラリアに住むイヌやオオカミの仲間であり、そのシルエットには柴犬に似たなじみ深さを感じさせます。

しかし有袋類の大陸として知られるオーストラリアでは「袋ナシ」の哺乳類であるディンゴは、長く異質の存在でした。

これまでの研究で、ディンゴが「いつ」「どうやって」オーストラリアにやってきたかが調べられてきましたが、明確な答えは得られませんでした。

しかし今回の遺伝学的な研究によって、ディンゴのルーツが明らかになりました。

ディンゴはおよそ8300年前に、イエイヌとは真逆の「犬の野生化」によって、新たに誕生した種だったのです。

数万年前、一度はオオカミからイエイヌとして飼いならされた種が、野生化によって再び別の種になるという、複雑な過程が解明されたことで、生命の進化に対する理解が深まると期待されています。

研究結果は少杰張氏らによってまとめられ、2月3日に学術雑誌「nature」に掲載されました。

Genomic regions under selection in the feralization of the dingoes
https://www.nature.com/articles/s41467-020-14515-6#Sec22
Depositphotos_38042395_s-2019


■ディンゴの祖先は8300年前にインドネシアの村で飼われていた犬

ディンゴの起源を探るために、研究者たちはまずディンゴの遺伝子をイエイヌと比較しました。

比較することで、数あるイエイヌのなかで、どの犬種がディンゴに近いかを調べようとしたのです。

その結果、ディンゴの直近の祖先は、インドネシアの村で昔から飼われている地元原産のイエイヌであることがわかりました。

おそらく8300年前に人間との関係を断ち切られたことで、ディンゴの食べ物は狩りによって獲得するものとなり、野生化が始まったと考えられます。

またディンゴとイエイヌの「遺伝子の総変化量」を「一世代ごとの平均的な変化量」で割ることにより、ディンゴが野生化した時期を8300年前と推定できました。

このことからディンゴの先祖は、最終氷河期(1万年前に終了)の後にインドネシアからオーストラリア大陸に渡ったと考えられるのです。
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■野生化によって得たもの、失ったもの

研究によって、ディンゴはオオカミ化する過程で「デンプン消化能力」「味覚」「神経伝達」にかかわる複数の遺伝子を変化させていることもわかりました。

もともとイエイヌは人間の残した穀物の残飯を食べるため、高いデンプンの消化能力を獲得しました。しかしディンゴは野生化する過程で、デンプンを消化するアミラーゼの能力を失い、肉食に戻っています。

ディンゴの味覚遺伝子についても、野生環境に適応するため、美味しいと思えるエサが別物になったようです。

さらに記憶力や空間認知能力を促進する遺伝子の発現活性が大きく低下しており、知能そのものも野生化しているようでした。

これらの変化の結果、ディンゴの遺伝子はイエイヌより灰色オオカミに類似点を多く持つようになり、先祖返りしたのです。

ですが現在、人間によって持ち込まれたイエイヌとディンゴの交配が起き、純粋なディンゴの存在が危機に瀕しています。

オオカミを家畜化したイエイヌが野生化してディンゴとなり、さらに人間の都合でイエイヌとの再度の交配でまた家畜化する…。

もしかするとディンゴは人間と関わってしまったせいで、無限ループにはまってしまったのかもしれません。


https://nazology.net/archives/52221

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1: しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★ 2020/02/13(木) 12:30:11.03 ID:6u2liYSi9
オーストラリアのグレート・バリア・リーフ最南端で、他に類を見ない「ピンク色のマンタ」の姿が目撃されました。

一見CGのようですが、撮影したのはフリーダイビングをしていた写真家のクリスチャン・レイン氏。画像は自身のインスタグラムに投稿したものです。

実はピンクマンタが目撃されたのは初めてではありません。初発見は2015年のことで、それ以来、運の良いダイバーたちによって10度ほど目撃されています。

しかし、ピンクマンタは世界で1匹しか存在しないといわれ、今回目撃されたのも同じ個体だと考えられています。

■遺伝子変異が原因か?

一般的なマンタの全長は約3.3メートルで、体色は主に3パターン。全面白・全面黒・白と黒のハーフのどれか。最も多いのは、背中側が黒で、下腹側が白のハーフマンタです。

マンタはジンベイザメと同じように、歯のない口を使って海中のプランクトンやオキアミを濾し取るようにして食べます。また、エイとは違って鋭い棘がないため、一緒に泳いだりシュノーケリングをしても安全です。

気になる色ちがいの秘密ですが、実は現在でもよく分かっていません。

当初専門家たちは、食事や皮膚感染症が原因ではないかと推測していました。例えばフラミンゴのように、甲殻類を主食にすることで体色がピンクになる動物も存在します。
ph_thumb

https://nazology.net/archives/52307

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/01/22(水) 11:29:08.62 ID:H4F36yEc9
一軒家が買えてしまう値段がつけられた猫が、いまロシアで話題になっている。

 モスクワ・タイムズの広告欄に16日、写真の猫が2000万ルーブル(約3570万円)で売りに出された。ギネス級の価格がつけられた理由は「この猫を所有すると人生が好転する」からだという。

 2年前、オーナーのゲオルギーさんは霊能者のお墓でこの猫と出合った。帰ろうとすると、ゲオルギーさんの足に絡みついて離れず、仕方がないので連れて帰ったという。以来、幸運なことが立て続けに起こるようになった。

 先週、夢に猫が現れて「自分を他の人に売ってください。売れたお金はいいことに使うように。きっと私を必要としている人がいるはずです」と告げたという。

 ただ、猫が2000万ルーブルという価格を告げたわけではなく、ゲオルギーさんが自分で設定した価格であるとモスクワ・タイムズは書いている。

 この価格で猫が喜ぶのだろうか――。

画像
20200122-00000011-nkgendai-000-view



1/22(水) 9:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-00000011-nkgendai-life

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1: しじみ ★ 2018/03/07(水) 12:57:21.96 ID:CAP_USER

 研究者たちは、イモリの情報を集めているところだった。
そこへアメリカヒキガエルがやってきて、足元を跳ね回り始めた。
米マサチューセッツ大学アマースト校の学生で爬虫両生類を研究しているジル・フレミング氏は同僚らとともに
そのカエルを近くで見て驚いた。目も鼻も、あごも舌もなかったのだ。

■顔はなぜなくなった?
 フレミング氏は、カエルに顔がない理由は謎だが、いくつかの説が考えられるという。

「最初に考えたのは、冬眠している間に自然界の捕食者(ガーターヘビやミンクなど)によって傷つけられたの
ではないかということです。
その可能性が一番高いと思っています。理由はわかりませんが、捕食者は中途半端な状態で去ってしまい、
初春になってカエルはまた活動を始めたのです。両生類は信じられないほど回復力がありますから」。
フレミング氏はそう話す。

別の爬虫両生類学者たちは、ツイッターでハエによる寄生が原因かもしれないとも述べているが、フレミング氏
はその可能性は低いと考えている。

「傷ついたのは冬眠中だと私が考えるのは、傷が癒えているように見えるからです。 冬眠中でなければ、傷が
癒える可能性はなかったと思います」とフレミング氏は言う。

このヒキガエルをはじめ両生類は変温動物なので、冬を越すには冬眠が必要だ。
アメリカヒキガエルは気温が下がると、地面に穴を掘って潜る。
やがて体内の水分が凍り始め、心臓の鼓動は遅くなり、呼吸は止まる。
この状態は、気温が上昇するまで続く。

 今回のようなカエルは珍しいとフレミング氏は言う。
それは、爬虫両生類の研究者たちがツイッターで見せた反応からもわかる。

「カメは、手足を失うような重いけがをしても、冬眠から起きてくることができます。
重要な器官は硬い甲羅によって守られているので、問題ない場合が多いのです。
しかし、ここまで重い頭のけがを負いながら、このように動き回れるカエルは見たことがありません」

ただし、状態から考えると、このカエルはそう長くは生きられないだろうとフレミング氏は考える。

「これでは食べることができませんし、捕食者にとっては格好の獲物ですから」

画像:米国コネチカット州の森で見つかった顔のないカエル。
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関連リンク(動画)
https://twitter.com/salamander_jill/status/968539197203271680

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/030600103/




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