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1: バリニーズ(やわらか銀行) [ニダ] 2026/07/08(水) 15:09:33.93 ID:EfXMYlU80● BE:509689741-2BP(6000)
新愛称「富山高山すし空港」に 富山空港、岐阜の地名を採用

https://news.yahoo.co.jp/articles/75bd299cb4dc76749335b06f256ad360bec30269

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1: ぐれ ★ 2026/07/01(水) 07:46:21.04 ID:oM2eVAHp9
>>7/1(水) 5:00配信
朝日新聞

 富士山で2025年までの3年間に登山者21人が亡くなり、その7割超が標高3千メートル超で遭難していたことが、山梨・静岡両県が記録したデータから分かった。死者は全員が男性で、平均年齢は53.9歳だった。中高年が突然意識を失うケースが多かった。

■死者の年代別では50代が最多

 富士山は、山梨・静岡両県にまたがる標高3776メートルの独立峰。年間約20万人が登っている。登山ルートは山梨側に1本、静岡側に3本ある。

 朝日新聞は、山梨、静岡両県がまとめた資料などから、富士山で3年間に遭難したのべ363人分のデータを集計、分析した。

 死亡した人は21人いて、年代別にみると50代が35%と最多。60代が20%、40代と70代以上がそれぞれ15%だった。

 標高が高い場所ほど遭難者は多く、死者に限ると、71%にあたる15人が3千メートル超で遭難していた。「下山中に九合目付近で突然倒れ、意識不明になった(59歳)」、「登山道で倒れているのが見つかった(77歳)」など、中高年男性の突然死が目立った。

 「友人と山小屋に向かっていたところ、いきなり意識を失った。当時、横なぐりの雨が降っていたという(49歳)」など、悪条件が重なって命を落とすケースもあった。

 富士山は7月初めから9月10日までが登山シーズンとされ、山小屋が営業して多くの人でにぎわう。登山シーズンではない期間に登る人はずっと少ないが、21人の死者のうち、9人がこの期間に遭難していた。雪道から滑落したり、山頂の火口内で亡くなっているのが発見されたりしていた。

 富士山は、登山道の入り口から山頂までの標高差が1300メートル以上ある、そもそも難度が高めの山だ。山頂付近では夏でも気温が零度近くに下がり、独立峰とあって風も強くなりやすい。にもかかわらず、山梨県の25年のアンケートでは、富士山が初めてという登山者が68.6%を占め、登山そのものが初めてという人も22.0%いた。

■不安があれば「引き返す勇気」

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/f313b6da4519ce09bcf6e103d1f0361b97289d2d

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1: 蚤の市 ★ 2026/05/27(水) 19:19:28.45 ID:Nb+XaWYb9
26日午後8時過ぎ、長野県飯田市小伝馬町の県警飯田署に少年ら2人が鉄パイプで正面出入り口のガラスを割って押し入った。同署によると、署員2人が拳銃を構えて警告し、鉄パイプを捨てさせた後、2人を取り押さえて建造物損壊容疑で現行犯逮捕した。発砲はなかった。ガラスの破片が当たった署員5人と少年1人が顔や手などに軽傷を負った。

鉄パイプで割られた正面出入り口のガラス(27日午前1時39分、長野県飯田市の飯田署で)
 逮捕されたのは、いずれも自称で飯田市の会社員の少年(17)と、同県小諸市、自称無職の男(18)。発表によると、2人は共謀し、26日午後8時5分頃、それぞれ長さ1メートルほどの鉄パイプを使い、同署の正面出入り口のガラスと、1階の当直室のガラス窓の計約10枚を損壊した疑い。調べに対し、2人とも容疑を認めているという。同署が2人の関係や動機などを調べている。


 署内に侵入した2人に対し、署員は鉄パイプを捨てるよう警告したものの、2人が従わずにガラスを割りながら迫ってきたため、拳銃を構えて再度警告したという。

 同署は長野県南部の飯田市(人口約9万人)などを管轄し、市中心部に位置する。


読売新聞 2026/05/27 12:28
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260527-GYT1T00167/
★1 2026/05/27(水) 13:38:49.81
※前スレ
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1779856729/

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1: ぐれ ★ 2026/05/21(木) 10:23:03.77 ID:8IAXS6VF9
「下着をください。そうすれば危害はあたえません」 20代女性の車ワイパーにメモ 強要未遂の疑いで会社員の男(25)を逮捕 新潟・長岡市

>>5/21(木) 7:40配信
BSN新潟放送

知人の20代女性の車に「下着をください。そうすればあなたや家族に危害はあたえません」という旨を記載したメモを残した強要未遂の疑いで、25歳の男が逮捕されました。

強要未遂の疑いで逮捕されたのは、新潟県長岡市に住む会社員の男(25)です。
警察によりますと、男は5月8日から11日までの間に、知人関係にあった20代女性の駐車中の軽自動車に「下着をください。そうすればあなたや家族に危害はあたえません」という旨を記載したメモを残し、女性に対し義務のないことを行わせようとした疑いが持たれています。メモは封筒の中に入れられ、ワイパーに挟んであったということです。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/989eddda28c151c1ceea040e93116afa35c64f1e

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1: 煮卵 ★ 2026/05/23(土) 15:41:53.65 ID:tNaYhoYA9
 日本海に臨む景勝地・東尋坊(福井県坂井市)で、自殺防止の見回りに取り組むNPO法人「心に響く文集・編集局」の活動は22年を超え、これまでに自殺を思いとどまらせた人は877人に上る。家庭や職場での孤立、貧困――。断崖を訪れる人たちの様々な悩みに寄り添い、支援してきた。(加藤優衣)

 「どこから来たの」。NPO法人代表の茂幸雄さん(82)は約5年前、パトロール中に岩場の先端で座り込む男性(当時30歳代)を見つけて、声をかけた。

 男性は自殺をしようと関東から訪れていた。茂さんは東尋坊商店街にある事務所兼茶房に連れて行き、話を聞いた。男性は「職場で上司からパワハラを受け、うつ状態になった」と打ち明けた。

 「わしが何とかしてやる」。茂さんは、男性と一緒に関東にある会社まで行き、パワハラについて指摘。上司や会社側は非を認めたという。

 茂さんは「本人が苦しんでいる要因を取り除かなくては救うことはできない」と強調する。

 きっかけは旧三国署(現・坂井西署)の副署長だった2003年の経験だ。同署で保護する自殺企図者の話を聞き、業務時間外の朝と夜に自主的なパトロールを始めた。その中で「死にたくない」「助けてほしい」と切実な訴えを耳にした。

 ある時、東京から来たという男女2人を保護し、自殺を思いとどまらせて行政に頼ることを助言した。しかし、その後、2人が別の場所で自殺したと知った。行政による支援の限界を感じ、04年の定年直後、NPO法人を発足させた。

 現在は60~80歳代のメンバー15人が活動。午前11時から日没まで、交代で岩場をパトロールする。

 22年間で保護した自殺企図者は877人で、県外からが大半という。

 多くの人を自殺に追い詰める背景には、人間関係や生活苦による孤立がある。最近では、能登半島地震で被災して生活基盤を失い、仕事ができなくなった人や、自らの宗教の信仰で子どもに迷惑をかけたと負い目を感じ、東尋坊にたどり着いた人もいた。

 活動は現場だけにとどまらない。電話や対面で月約30件の相談を受け、不在着信には必ず折り返している。夜間に事務所に訪ねてきた人にも対応し、「たらい回しにしない」を徹底する。

 「最後まで面倒を見なければ、相談業務といえない」との信念から、生活再建まで寄り添う伴走型の支援を重視している。

 社会に向けて自殺対策の必要性を伝える活動にも力を入れる。

 08年からは毎年、高校生や自治体職員のボランティアを受け入れており、高校生らはメンバーと一緒にパトロールなどを行い、命を守る現場を体感する。

 また、数年前には県内外の中学、高校への出前授業も実施。友人ら周囲の人たちの自殺の兆候に気付き、適切な支援につなげる「ゲートキーパー」の役割が重要になることを呼びかけた。

 出前授業を契機に、親からの虐待に悩んでいた高校生が友人と一緒に茶房に来て、相談してきたこともあったという。

 NPO法人のメンバーの高齢化は課題となっている。だが、「年齢を重ねたからこそ伝えられる言葉がある」と思っている。気力、体力が続く限りは続けるつもりだ。「最近は命の尊さがどこかへ飛んでいってしまったように感じる。支え合って生きている命だと、一人でも多くの人に伝えたい」。声かけが途切れることはない。

[読売新聞]
2026/5/20(水) 12:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc1ed221d9ed0df97584c9b21bc5dc1dd5a3336d

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1: ぐれ ★ 2026/05/13(水) 07:03:15.75 ID:BFA3zcO39
>>5/10(日) 18:33配信
メ~テレ(名古屋テレビ)

岐阜県高山市の観光施設「リスの森」で、「白い」シマリスが見つかり、話題となっています。

エゾリスやシマリスおよそ200匹が飼育されているリスの森では、毎年春が過ぎるとリスの子どもが巣箱から出てくる季節を迎えます。

今月5日、白いシマリスを客が見つけたということです。

施設によりますと、先天的にメラニン色素がない、いわゆる「アルビノ」とみられるシマリスだということです。

白いシマリスは今年生まれた子どもです。

開園30年以上で白いシマリスが生まれたのは初めてだということです。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f1a114ded0f832edcb5b69f8cd9f36743fbd8cc

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1: みつを ★ 2020/01/25(土) 21:59:09.72 ID:tAU5Is659
https://tokai-tv.com/tokainews/article_20200124_113274

16歳女子高生が車にはねられケガ 無免許運転だった72歳男逮捕「免許取ったことがない」
01月24日 15:52


 車で自転車の女子高生をはねてケガをさせたとして、72歳の男を逮捕。男は「免許を取ったことがない」と供述しています。

 24日午前8時ごろ、名古屋市千種区春岡通5丁目で自転車で道路を渡っていた16歳の女子高生が、軽乗用車にはねられました。女子高生(16)は左足に軽いケガをしました。

 通報を駆け付けた警察官が調べたところ、軽乗用車を運転していた昭和区の自営業・華山義夫容疑者(72)が無免許だったことがわかり、その場で無免許過失運転致傷の現行犯で逮捕しました。

 華山容疑者は「免許を若い頃から取ったことがない」と供述していて、警察は50年以上無免許運転を続けていた可能性もあるとみて調べています。
(最終更新:2020/01/24 17:53)

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1: 記憶たどり。 ★ 2020/01/26(日) 06:30:07.82 ID:lVV34y2W9
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200125/k10012258701000.html

24日、愛知県刈谷市で下水管の清掃をしていた男性作業員が道路のマンホールから地上に頭を出したところ
車と衝突して地下に転落し、その後死亡しました。現場の周辺では警備員が車の誘導をしていたということで、
警察は事故の状況や安全管理の態勢を調べています。

24日午前10時20分ごろ、刈谷市野田町十三塚の交差点で下水管の清掃を請け負っていた会社の作業員、
林輝昌さん(47)がマンホールから頭を出したところ、走ってきた乗用車と衝突して地下に転落しました。

林さんは頭を強く打って病院に運ばれ治療を受けていましたが、25日未明に死亡しました。

警察によりますと、事故当時、現場の周辺では警備員1人が車の誘導をしていましたが、マンホールの周りを
柵で囲むような対応はとられていなかったということです。

警察は警備員から話を聞くなどして事故の状況を調べるとともに、会社の安全管理の態勢についても調べています。


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